今年も「ブルース伊賀の乱」に出演させていただくこととなりとても嬉しく思います。これまでの「伊賀の乱」何度出させて頂いたことでしょう、それぞれに深い思い出があります。
かれこれ10年続いているこのイベントですが、「なぜブル―スなのか、なぜ伊賀なのか?」これこそがこのイベントの核であると思います。去年はマーテイン・スコセッシ監督の映画により、「BLUES」というものの音楽的存在感が少しは認識されたようなところも有るようです。
しかしこの「伊賀の乱」を支える人たちはずっと前からBLUESを愛して止まない、そんな人達の熱い思いが、この伊賀の地でのコンサートを成功させてきたことは奇跡的とすら思えます。
今年は私自身のバンドでの出演となり、ますます張り切っているところです。ゲストの入道氏との久々の共演も大きな楽しみです。皆で盛り上がりましょう!
"10年ひと昔のBLUES"
BLUESという言葉がこの星に登場して百年以上の年月が過ぎた。僕が生まれてから12回もオリンピックが開催された。
あなたは生まれた日から何回笑ったのでしょうか?
第一回「ブルース伊賀の乱」が始まって依頼、ミュージシャン用の弁当は今日まで何人分楽屋で食われたのでしょうか?
「10年ひと昔」という言葉があるが「ブルース伊賀の乱」にはすでに歴史がある。10周年の今年も参加できて僕はウレシイ。
久しぶりに「木村くんと有山くん」at伊賀です。
「ブルース伊賀の乱」1回目を思い出しています。
元気に、楽しい日になりまっせぇ!
大地から空へ
あなたも あたしもブルースが好き。
久しぶり。伊賀の乱。
楽しみます。しよう。
記念すべき第10回目に参加できてとても嬉しいです。
ブルース伊賀の乱は伝統が今も生き続けているこの伊賀の里で、伝統に対してリスペクトを持っている連中が集まって毎年何かをやらかす、とても気分のいいイベントです。
この素晴らしい集いに携わった全ての人達の吐きだす息で新たな伝統が生まれていく事を強く望みます。
伊賀の乱。関係のみなさんと、ずっと支持を続けてこられたファンのみなさん全てに、十周年のお祝いを申し上げます。
最初に歌わせていただいた時にも皆さんの熱い志をウンと感じたことを覚えています。 音楽をはじめ文化というものはたった一人の人間だけで出来るものではありません。制作・参加者の強い意志はもちろん、それを支持応援してくださる皆さんあってこそと言えるでしょう。
その輪の中に入れていただけることを楽しみにしています。
実績ある「ブルーズ伊賀の乱」に出演させて頂くことになり、本当に光栄に思っています。皆様、よろしくお願いします。
すでに伝統行事となった伊賀の乱に今回出演できて光栄です。伊賀の町が忍者の里からブルースの里になる日は近いです。
大先輩の方々と、ブルース伊賀の乱のステージに塩次師匠のバンドの一員として出演できるなんて夢のようです。
100年の歴史を誇るブルース、まだまだ進化し続けます。みなさん 一緒にたのしみましょう!
ブルース伊賀の乱に出演させていただき誠に光栄です。すばらしいアーティストの方々との共演ほんとうに感激です。
ただ一人、未成年ではありますが、みんなで楽しめるステージにできるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします!
尊敬するブルースミュージシャンとこうして共演できる事は、自分にとって最大の喜びです。お楽しみ下さい。
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